当院の6つのこだわり
COMMITTED TO
幅広い世代の皮膚のお悩みに
丁寧に寄り添う
新生児からご高齢の方まで家族みんなの肌を診るかかりつけ医として、心がほっとする雰囲気づくりを心がけています。
平日が忙しい方のために
土日も診療
仕事などで平日お忙しい方も通えるように、土曜日だけでなく日曜も13時まで診療し、地域の皆さまの肌のお悩みに幅広くお応えします。また、手術や自費診療のために土曜日午後に完全予約制外来も設けております。
皮膚科専門医(皮膚科医全体の3割)
による丁寧な診療
皮膚科専門医の院長がエビデンスに基づく治療と、お一人おひとりに合わせた丁寧な診療を行い、分かりやすい説明を心がけます。
皮膚科クリニックでありながら
『手術』や『生検』にも対応
実績のある院長が、イボやホクロ等の小手術・生検に対応しています。状況や症状に応じて当日の日帰り手術も可能です。
最新の治療方法を積極的に導入
常に最新の情報にアンテナを張っています。学会や勉強会で継続学習しており、根拠に基づいた治療選択肢をわかりやすくご提案します。
自費診療による幅広い治療選択肢
美容皮膚科の経験も豊富で今までの勤務先でも数多くの相談や施術依頼をいただきました。施術では自然な仕上がりを大切にしており、特に注入系の実績が多く、ご好評いただいておりました。
院長挨拶
GREETING福生・あきる野で
皮膚の悩みに寄り添う
院長の青木孝司と申します。私自身幼い頃から皮膚科へ通院しており、皮膚の不調が日々の生活や気持ちにも大きく影響することを体験したことから、「同じような悩みを抱える方の力になりたい」と皮膚科医を志しました。
混雑した外来で話を十分に聞いてもらえなかった思いもあり、年齢を問わず相談しやすいアットホームな雰囲気を大切にしています。
平日お仕事などで受診できない方も通院できるよう土日も診療し、ガイドラインに準拠した標準治療を一人ひとりの生活に合わせて行います。
私自身も子育て中で、お子さまの診療にも力を入れています。新生児からご高齢の方まで、「肌のかかりつけ医」としてお役に立てれば幸いです。
福生皮膚科クリニック 青木孝司
略歴
- 2016年3月
- 杏林大学医学部医学科卒業
- 2016年4月
- 日野市立病院 初期研修
- 2018年4月
- 杏林大学医学部皮膚科学教室入局
杏林大学医学部付属病院、荻窪病院勤務 - 2023年10月
- 都内美容皮膚科クリニック 院長
- 2025年4月
- 福生クリニック、むさしの台駅前ひふ科
- 2026年2月
- 福生皮膚科クリニック 院長
資格
-
・日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
所属学会
-
・日本皮膚科学会
-
・日本美容皮膚科学会
なぜ福生・あきる野エリアなのか
福生をはじめとした西多摩エリアは、子どもの頃から思い出がつまった大切な場所です。
私は隣市の拝島駅周辺で育ち、
夏には福生七夕祭りやあきる野のサマーランドに行くことは今でも毎年の恒例行事です。
医師になってからも、公立福生病院、公立阿伎留医療センター、福生クリニック、田村皮膚科などで勤務し、
西多摩のみなさまに育てていただいたと感じています。
大好きなこの緑豊かな地域で今度は私が皆さまのお役に立ちたい──そんな思いでこの場所を選びました。
気軽に相談していただける存在になれたらうれしく思います。